謹賀新年2018、宝くじ的中の勢いで東西金杯も!!

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あけましておめでとうございます!今日から世間も仕事始めということで、今日からけいば手帖も更新始め。

2018年もどうぞよろしくお願いいたします。

まあ、ほんとはもっと早めに更新したかったんですけど、年末年始は疲れがたまってたのか急に発熱してしまっていて寝込んでいました。(昨年の、とくに12月の反省をしながら。。。)

宝くじ当たりましたw。

そんなこともあって、すっかり買ったことを忘れていた年末ジャンボ宝くじ。

別に毎年買う習慣が無いのですが、去年末は会社の後輩とノリで買ってみました。

ジャンボとプチとミニ。くじ売り場にいくと3種類あったので、年末調整で多少給料が返ってきたこともあり各10枚ずつ購入。

すると、昨日3日になって、「どうせハズレてるだろうなぁ、どうせ嫌な気分になるんだろうなぁ。でも、一応見てみようかなぁ。」と思い、開けてみるとこれが、プチの4等10万円が的中!w

冷静に考えると下4桁が当たる確率って、およそ1万分の1。合計たった30枚分しかないのに、こんなことがあっていいのだろうかと思いますが、実質9000円勝負の10万配当というと、競馬でもよくあるくらいの払い戻しなんですねw。

それでも十分うれしいですし、金杯への勢いがつきました!

そんな中山金杯の注目馬は?

この馬⇒人気ブログランキングへ
(リンク先のけいば手帖の説明文に書いてあります。現在25位くらい。お手数おかけします!)

差し有利になりやすかった前年の馬場状態かつ、血統のイメージ通りのじり脚で時計のかかる中山の馬場もぴったり。セダブリランテスが1番人気になりそうなくらい相手も弱いですから、調子さえしっかりと整っていればまず馬券圏内は確保してくれると思います。

京都金杯の方は、毎年枠の傾向がもろに出やすい馬場状態になりますので、枠順が出ないと何とも言えません。。

 

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